riquの日記

ベースとたまに旅行関連の話についてまとめております。

楽器を買ったよ

ヘッドと某楽器店のカードだ


11月19日土曜日、実はこの日は滅茶苦茶楽器買うつもりで外に出た。

不安定な社会情勢の波は個々人の趣味の1つ1つにも影響を及ぼしている。これ円安とかもかかってくる話なんだけど、明らかに数年前よりも楽器高いし、何故か知らないけどデジマートにこれ!っていう楽器が中々入らないよね。みんな入れ食い状態というか、もう出たらすぐ買うしそもそも掲載される前に買われるしでそういう世の中になっちゃった。あとよく知らないけど楽器そのものが投資目的として運用されたりとかもたまに見かけるよね。Kensmithを滅茶苦茶安い時に買った人はいいですね。

今後どうなるかもわからないし、ただ分かっているのはどこもかしこも既に、或いは次回入荷時から上がりますよと発表していることだろうか。つまりはより一層楽器が買いづらくなるというわけ。


なので買った。
でも元々はこれを買うとは一切思ってもみなかったことだ。

親の実家より見た光景という人もいるのではないか

横浜駅に着弾したのが確か10時50分頃。
ガンダム周辺は歩いたことはあっても横浜駅で降りて改札から出て街に繰り出すということは初めてだった。ちなみに横浜の人間は周りが見えないから滅茶苦茶ぶつかってくるし荷物をぶつけてくるので注意しろ。なんなんだこいつら。

複数ある東口の中から「みなみ東口」を選択。ここから外に出て店舗を目指す。
店舗まではだいたい10分、15分程度。


まさに移転準備の途中だったようで、2店舗営業みたいな感じになっていた(11月19日の時の話)。
パッと見は普通のアパートみたいな感じなので入りづらいと思うが、運よく店員さんの一人が運搬作業をしていたので無事するっと入ることが出来た。多分エンカウントしてなかったら一生ドアの前で立ち往生をしていたに違いない。


入ると動画で見た部屋だった。ストラップが足の踏み場がないくらい積み重なっていたが、あれだけの量本当に売りさばけるのだろうかなどと思いながら、事前に予習していた楽器がないではないか。聞くと多くの見どころ楽器は既に移転済みということで無理言って新店舗に入れてもらい、そこで13時くらいまで試奏していた。仮にだけどこんなに付き合ってもらった挙句買ってなかったら最悪だっただろうな。本当にありがとうございました。



候補1 Swan Custom
南米の楽器。ケツが小ぶりなので肘が若干置きづらいモデル。
スイッチやコントロールが沢山あって、どれが何のコントロールなのか分かりづらいところが難点だけど、慣れれば問題ないレベルだろうか。
スイッチの効きが面白いくらい良くて、マッシブな音から柔らかいニュアンスの音まで1台で作り込める。1本で何でも出来ますよみたいな楽器か。

裏蓋がマグネットで開けやすいのだが、開け閉めする時にフタがボディに当たったりするとシャリッという音が出る。なんか金属で金属をこすったみたいな嫌な感じの音ね。電池交換する都度これ聴く可能性あるのか...と考えると、中々裏蓋バッテリーボックス問題も考え物な気がする。

多分4キロちょいくらい。



候補2 MiuraはなかったからXotic
みんなこれの6弦使ってるよね。
触ったのは5弦だったがジャズベースらしい音が出る。普通の使える感じの音。
レリックがカッコよかった。Xoticってレリック死ぬほど巧いと思う。

これも4キロちょいくらい。雰囲気上のより重い印象を受けた。実際は分からないけど。



候補3 Alusonic ジャンゴ
ちょっとベース弾いてる人なら見た目見て何をコンセプトにしているか分かるだろうが、スティングレイ的なやつだ。
ピックガードはセイバーだったかっていうMUSIC MANのモデルのピックガードとかに似てる印象がある。個人的にはスティングレイ5の感じが好きだけども。

音は大変良かったけど、今回選んだJ-specialと比べるとブライトな感じ。4wayだか5wayだかのスイッチ搭載。音は結構沢山変えれるからこれも1本で何にでも対応しますよ~といった感じか。

パッシブとアクティブで音が結構変わるタイプ。どっちの音も良し。

でももっと全体的にシンプルな方が好きかも。
軽い。多分3キロ台。



候補4 これに決定Alusonic J-Special
1発目に弾いたのがこれだった。なんか黒いのとオレンジ色のやつがあったんだけど、オレンジ色好きだからオレンジ弾いてみたら滅茶苦茶良かった。
スパコーンと綺麗に抜ける音、パッシブアクティブであんまり変わらない音、シンプルかつ分かりやすく使いやすいコントロール、何より軽さと気に入る点ばかりだった。

ネックの感じは普通の握り心地。
スポーティな見た目だけど良いんじゃないでしょうか。

とても軽い。3.8キロくらい。




どうすんだよこれ

仕事に虐待されている最中に届いた。
すぐ弾いちゃおう~なんて思ったんだけど結局弾けるのが20時過ぎてからだった。こういう日に限って忙しくするの何なんだ?馬鹿がよ。


Alusonic

開けると煌びやかな楽器が出てきた。
名をAlusonic J-Special 5 DXと言う。

AlusonicのCustom Shopとは何が違って、なんのことなのだろうか。

ケースから出した瞬間軽っ!と声に出てしまった。Jabbaが5.4キロなので比べるまでもない。




昼頃に取り出すだけ取り出してスタンドにかけておいた。陽の光でキラキラ光って綺麗だった。ステージ映えしそう。本物なのでバンドも何もしていないが。




ケースは何気に純正ケース

置き場所に困る。
今回配送にしてもらった理由はハードケースを持ってこられたからになる。横浜から西東京近辺まで流石に持って帰れないわよ。



有名なカードと細々としたアイテム

有名なカードだ。これが家にあるだけでオタク感が違う気がする。




並べた

印象が全然違うね。
いいじゃん。



ちなみにバック、ネック材はほとんど同じです。
詳しい話は後日覚えてたらにしよう。早く弾きたい。





おまけ strobe stomp hd

おばか

馬鹿だからイケシブでプロ御用達チューナー買った。これしかなかったからだ。



視認性良し

視認性は大変良い。
画面の大きさはだいたいニンテンドースイッチライトの画面より少し狭いくらい。充分だ。

地味にパネルカラーが変えられる。最近の車みたいだ。


それが売りなんだけどチューニング精度良すぎてチューニングが一生終わらない。




以上だ。
当分は楽器本体買えないし買う必要もないけど多分ぼっちざろっく見たせいもあって機材欲高まってしまったからエフェクターくらいは買うぜ。覚悟しろ。

近状

お久しぶりです。
最近と言えば前回投稿から今日までの間にとくに何か目新しいことがあったということもなく、そして今日がなんかペダルフェスなるイベントだったということも昼頃に気づいたわけで、何もしないをしてしまったわけであります。元々外に出る予定は一切なかったわけですが、イベント参加を理由に外に出ていればまぁ秋葉原に寄っておもちゃ用の小道具の1つや2つ買えたのではないか、など思ったり思わなかったり。

10月末に和歌山へ行ってきましたが、ただの旅行とは違うため中々写真をあげられるようなものでもなし、アドベンチャーワールドなる動物園に行った時に撮影した写真くらいは次回ぐらいにまとめようかなと思います。



あとHX Stompは売りに出しました。メルカリとpaypayフリマで。
理由はパソコン上で弄るの面倒だなと思ったことと、使う機能が異様に少なく、持ち腐れであるためです。

ただこれがなくなるとチューナーがないため、別途チューナーを買う必要性が出てきました。



以上、生存報告でした。

地元酒田へ帰り、仙台へ遊びに行ってはまた酒田へ帰って飲み食いした帰省小話

夏季休暇に帰省するというのは実に2019年以来なのでおよそ3年ぶりとなる。

酒田~遊佐

ケンちゃんラーメン遊佐店

一発目は酒田市から秋田の方面へ少し行ったところにある遊佐、そこのケンちゃんラーメンで頂く。
たしかこの店は酒田市に本店を構えていて、ここや山形市など他のところにあるのは暖簾分けの店舗になっている。結構歴史ある系列なので、そろそろ本店もだが他暖簾分け店でも2代目3代目が出てきていてもおかしくはないだろうと思う。

提供しているのは他店舗は知らないが基本は恐らく「中華そば」のみ、小盛、普通、大森の3種類と、油の有無、濃い口か薄口か多分普通かで選ぶことが出来る。この濃い口薄口だが、何も言わないで頼むと間の濃さが出るのかどうかは不明である。ただ、以前友人と行ったときに普通の濃さがないのかと思い薄口を頼んだところ失敗した覚えがあるので、基本は何も言わないでおくのが正解なのではないかと思っている。

また、チャーシューやネギ、メンマなどをプラスでトッピングすることが出来る、と思う。というのもこの遊佐店以外のケンちゃんラーメン行ったことがないのだ。

だいたい死ぬほどなみなみで入ってる麺とスープ。とくにスープの量といえばテーブルに置かれた時の衝撃で普通にあふれるくらいだ。なのでテーブルはだいたい油を感じられる状態が多い。

麺は自家製麺だった気がするけど、太い平打ち縮れ麺なのも特徴。というか東北はほとんど縮れ麺しか食べないと思う。
また、麺も小盛だろうが普通に多い。グラム数で提供しているわけではないのでどのくらいなのか分からないが、調べたら小盛で250gとの記述が確認できた。ざっくり普通にラーメン屋の量よりもワンサイズ分ずつ大きい印象でいいと思う。


味は魚介の効いたバランスの良い感じの醤油ラーメン。
暖簾分けが多い店舗なのも頷ける美味しさで、この写真のやつは調子にのって大盛なのだが、結構な量でもペロリと完食できてしまうほど。それでも腹に溜まりまくるから食後しばらくは苦しい苦しいと言っていたが。



場所はここ。
車がないといけない場所にあると思いきや、実は遊佐駅から少し歩けばたどり着くことが出来る立地。ただ、電車というか列車の時刻的には1時間2時間に1本程度だったと記憶しているので、遠方から来た場合はやはりレンタカーなどを借りるなどして移動した方が絶対に良いと思う。


一応遊佐町ということで市ではないのだが、酒田市の中にある遊佐町ではなく、山形県遊佐町であることだけ覚えておくと喧嘩にならないと思う。地図で見るとこの遊佐町、町にしてはデカすぎる。

今地図見たら神社めっちゃ多い。


土曜日の夜は確か自宅でのんびりありあわせを食べたり飲んだりして終わった。




焼肉 食道園で食べたタン塩
同じく、多分カルビなど食べてた時の写真

日曜日の昼は自宅で調理したものを食べたりして夜は食道園の焼肉で豪華にいった。奥に見えますのが私のハンサムな父の左腕だ。


幼い頃から何かいいことがあればここで食事をしていたので、肉の標準がここになってしまっている。ここの肉はカルビ確か900円くらいなので他のメニューもだいたいそのくらいの価格帯となっている。

高いかどうかは分からないけど、一般的なチェーン店ではない焼き肉屋なら普通なのではないだろうかと思っている。冷麺やビビンバ、ユッケジャンクッパなどご飯ものも充実していて大変美味しい。

ここは地元民も滅茶苦茶訪れる店なので、もし行くのであれば当日ふらっと行っても絶対に空いてないから前日くらいに予約するのが良いだろう。空いてたらラッキーくらいだと思う。


中町というところにある。ほとんどシャッター街だけど。
駐車場は若干分かりづらいが店の裏側の通り沿いにある。裏からも店に入れる。



仙台へ

仙台 味太助


友人らが仙台行きたいなどと言うので仙台に行く計画を前々から建てていた。この日は自分の久しぶりの運転で行きは下道を通り仙台へ向かった。

確か9時頃に出て到着が12時手前頃、およそ2時間半から3時間かかった感じである。


まずはこの日宿泊するダイワロイホテルへ車を置き、荷物などもフロントに預けて昼飯を食いに10分以上歩いてここに来た。

ここの店はなんでも仙台牛タン発祥の店らしい。文字通り元祖というわけだ。一応公式ページにこの店の歴史が載っているので興味ある方は是非に。

創業昭和二十三年というと戦後間もない1948年か。店内もところどころに歴史を感じさせるものが置いてある。

牛タン定食

2500円。少し値は張るが滅茶苦茶美味しい。
肉はやはり牛の舌なので多少張りがあって噛みちぎりにくいが、それでも柔らかさがある。歯ごたえがあると言ったらいいのだろうか。それにテールスープは優しい味付けで、牛タンを食べた後なんかに口に入れれば口の中がリセットされる感じはある。美味しい。


場所は一応一番町にあるとのことだが、東北最大と言われてるらしい歓楽街である国分町2丁目との境目くらいなのと、がっつり夜の店なども多数あるので夜に行くと少し怖いかもしれない。仙台の歓楽街といってもその雰囲気は古い建物に古い感じのフォントで店名が描かれたネオン看板などか。でもまぁ結局どこの歓楽街もこんな感じなのだろう。

東京と比べて客引きの押しが強い気がする。今はどうか分からん。



宿泊するダイワロイネットホテル仙台

ダイワロイネットホテル

仙台市内に3つくらいあるらしい。一番町と西口とあとここ、東口。
今回はこの東口にあるダイワロイネットホテル仙台に泊まった。

場所はというと仙台駅東口から少し歩いたところで、ほとんど駅前に位置する。ヨドバシカメラ仙台店のすぐ横だ。


ベッド
最悪な景色
お風呂場


12階だった。景色はまぁこんなもん。景色見るために選んでるわけではないので別にいいのだが、朝起きて陽の光浴びるぞーつって目の前これだと正直唸ってしまう。新しい気づきだった。

インターネットは無料だったり基本的なところは普通にちゃんとしてる印象。とくに悪いところもない。良いところと言えばまぁ駅から近く、綺麗であることくらいである。



おめでとう仙台育英

仙台育英が東北勢として初の快挙を遂げたので、号外配っていたらしい

この日、偶然にも仙台育英が勝利を果たした日であったので、ホテルで少し休んだ後、17時頃に外出たら仙台駅前はこのような有様になっていた。ニュースで取り上げられた場所にいることが出来るとは中々経験出来ないことだが、面白かった。この状態なので流石に号外を受け取りに並ぶようなことはしなかった。今思えば少し勿体なかったかと思ってしまった。


名前忘れたけどアーケード街ってやつ

酒を飲むには少し早いのでアーケード街を少し歩く。
途中、ビームスや古着屋、ESP系列の楽器屋であるBIG BOSSなどで時間を潰したりした。この時、一応楽器は試奏したのでそれについては覚えていたら後日更新しようと思う。とりわけ凄い!とかなんかそういうのではなかったから書くことは非常に少ない。

仙台の古着屋、結構楽しかった。




さて、仙台で酒を飲むといえば先ほど名前が挙がった歓楽街にでも行くのかと思われそうだが、我々はそういうところには絶対に行かない。何故なら怖いからだ。我々が行くところと言うと、とりあえずホテルから近く、歓楽街らしいところから離れた場所というのがお決まりみたいなところがある。そこでLucy&Glutton.NYCというニューヨークスタイルのダイニングバー・バルなどに毎度行くのが恒例となっているのだが、この日月曜日はどうも定休日らしく、ではどうしたものかと思った我々は、そういえばメロンブックス仙台店に行く途中に良さそうな店があったことを思い出し、そこに行ってみることにした。


Lucy&Glutton.NYCはここ。ここも雰囲気良く、飯や酒も美味しいからオススメ。



場所はLucy&Glutton.NYCからそのまま青葉通りの方面へ直進していくだけ。
メロンブックスアニメイトらしんばんなどはさらにもう1本先通りを超えたところにある魚市場近辺。オタクくんが飲みたいといった時はオタクショップいった後に逆に青葉通り方面へ歩いていけばLucy&Glutton.NYCや今回行った店に行くことが出来る。この通りはどうも良い飲み屋が多いようだ。



今回選んだのはヴァンドームという店で、ここはイタリアンな感じらしい。よく分からんけど。流石に平日月曜日の夜なので空いていたが、土日などは賑わうのではないだろうか。


お洒落なキャンドルライト

お通しより先に出されたのがこのキャンドルライトである。ゆらゆら揺れ動く火は見ていて非常に癒されるし眠くなる、危険な店だ。

ラムケバブ串など
パクチーが乗ったレモンチキン串


俺としたことがまたやってしまったのだが、これらを食べた後ピザなどを頼んで食ったのに写真に収めていない!なのでまだ酔いが回っていない時に撮影した串焼きだけでご了承ください。

まず1発目にビール中ジョッキからワイン、ウイスキーと進んでいった。店の雰囲気も大変よく、飯も美味いということもあって酒はどんどんと進み、案の定そこにいた時分含め3人は非常に陽気な心地になっていた。

ここで21時頃まで馬鹿3人は飲み食いをし、会計を済ませ夜の仙台を歩き、我々の今夜の城であるダイワロイネットホテル仙台へ戻っていった。



夜の仙台


仙台駅内部


夜の仙台駅前はこんな感じ。平日のこの時間ともなれば人も随分少ない。しかし仙台市に遊びにきたり通勤したりしている人はどこから来て、どこへ帰るのだろうか。バスと電車が凄い混むと聞いたが、電車は分からないが確かにバスの行き来は多く見られた。まぁそれで言うと新潟市なんかもどこから来てどこへ行くのか気になる地方政令都市は多いが。




仙台翌朝

東口から見た仙台駅
東口駅横は何か建てようとしていた。

見事な快晴だった。
この日は昼過ぎにはもう酒田へ戻る予定だったので、ホテルをチェックアウトし、もう少し堪能して昼飯を食って帰った。

仙台駅構内の西口東口を結ぶ通路だが、相変わらず綺麗だ。


とりあえずまたアニメショップへ行った。


ラ!
ラ!!
しぶかの


パルコ2から入っていったが、ラブライブが出迎えてくれた。そういえば6話くらいからまだ見ていないので見なくてはいけない。


大森さん

仙台、東北ずん子と言いこの大森杏子と言い萌えキャラが多い。WUGもいたし。


仙台朝市

朝市のこの雰囲気はいいねぇ。気仙沼とかから毎朝来ているのだろうか。


おめでとう

出場おめでとうから優勝おめでとうに差し替えられようとしていた。めでたい。





昼は元々そふらんという喫茶店でカレーを食べながらコーヒーと洒落こもうぜなどと言っていたのだが、残念なことにこの店は2021年8月頃、諸事情により閉店となっていた。我々はとぼとぼと勾当台公園近辺から探し、少し歩いたところにあったこの店で食べることにした。完全に行き当たりばったりである。

オムライス

仙台らしさは皆無だが、まぁ美味しかった。確かデミグラスソースらしいのだが、みたらし団子にかかってるみたらしみたいな甘さがあって不思議な気持ちになった。確かランチ900円ほど。



場所はここ。多分ビジネスビルの地下だと思う。


勾当台付近

相変わらずここらへんは緑が多くて良い。



帰りました

そんなわけで仙台旅行も終わり、酒田へ帰るのであった。
1年に1回行くか行かないかだが、行くたび住む場所としてはどうかなぁなどと考えを改めたりさせられる。東京に長くい過ぎたせいかしらね。でもまぁ緑多くていいところだよ、飯も美味いし。でもそういうのは旅行してならではみたいなところもあるだろうから、バランスは難しいよね。




酒田

東軒

仙台から戻ってすぐにいつものラーメン屋である東軒へ行く。
このブログでも散々出てきている店なので味などについてはもうとくに言う事はないが、この優しい味が安心感や幸福感みたいなのをもたらしてくれる。





黒担々麺

その翌日は担々麺の店、福の家へ。
ここも既にいつもの店となりつつある。相変わらず美味しい担々麺が楽しめる。写真は黒担々麺。この他にも普通の担々麺や味噌担々麺とか冷やし担々麺などなど色々あったと思う。





いつもの土田牧場
焼き焼きポークを注文する友人

そのまた翌日はいつもの土田牧場へ行って自然を満喫。
ソフトクリームを食べて帰った。




坂本真綾少年アリスなど思い出す景色だなとは昔から言っている。
3枚目は日本海と見えづらいが飛島が見える。雄大だ。

風車
ここらへんのマップみたいなやつ


ここらへん死ぬほど風車が増えている。景観やその効果などは分からないが、う~ん。



酒田の中町
酒田湊
おくりびと聖地(だったもの)


おくりびとの聖地はなんかレストランのようなものに変わり、前あった扉のようなものは御覧の通り現存はするものの姿かたちは大きく変えられていた。


あとに出来たレストランらしきもの
そのメニュー


この時は入らなかったが美味しいのだろうか。


寿司

夜は寿司を食べた。回転寿司だが少し高いので美味しい。



カレーのアルバ

カレーのアルバという店。ここは金沢で修行した後に酒田へ戻って店を開いたとか何とか聞いている。
ここ10年以上ずっと焼きカレーしか食べてこなかったので久しぶりに普通のカレーを頂いたが、やはり何食べても美味しかった。




しら浜
しら浜で食べたもの

以前もここには友人らと来たが、雰囲気と居心地が大変良いし飯も美味い。こうして父や友人らと色々回ると改めて地元は美味い店が多いのだなと思う。

またね

酒田に戻ってからはまたいつもの通りの食生活をおくっていた。年々自宅でゴロゴロする時間が増えたのは、恐らく友人らが軒並みカレンダー通りの仕事ではないからだと思う。寂しいもんだ。


さて、最後はとくに書く事もいつも通りみたいな感じになるので駆け足になったが、あとで付け加えることがあれば付け加えるような形でも取ろうと思う。










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MIYAGI KOGYOの靴をオーダーした

来週末8月19日金曜日の夜に私は地元山形へ旅立つ。旅立つと言っても残念ながら恒例となるただの帰省だけども。

夏に帰るのは実は結構ぶりじゃないかなと思う。一応ネタの少ない当ブログ(というかチラシ裏のメモ書きみたいなものだが)では、必ず毎年毎シーズン同じネタになるものの、ないよりはマシか程度にネタとして挙げて書いている。

向こうに行ったら今回の帰省では久しぶりにお隣宮城県仙台市へ赴くことになる。都会から田舎に帰ってまた都会に旅行行くのかよとか考えると少し考えてしまう部分はあるが、東京とはまた違った景色、食、気候などなど堪能出来るんじゃないかと考えることにして、今更になって出かけた違和感はグッと飲み込むこととする。


前回と次回の旅行の間に、ということでベースに続いてお高い趣味であるスーツや靴の話でもしようかなと思う。



結構服や靴のサイズ感に困って20数年生きてきた。肩幅に合わせれば裾丈は当然長くなるしウエストも全く合わないもんだから余分な生地が余っちゃってブカブカ感が出たり、それならばとウエストに合わせると一応肩幅に合わせるよりかは幾分かマシなのだが、肩が突っ張る感じが出て見栄えが完璧かというとそうでもないみたいな感じになる。

そして靴だが、実寸27.5らしいのだが、足の幅と甲がそれぞれ28、29くらいの大きさで、こればかりはデカい部分に合わせてやる必要が必ずある。そうすると固い革靴や、例えばナイキのエアフォースワンのようなタイプの靴なんかはどうしても29くらいのサイズを選ばなければならない。身長がもう少し、それこそ185とか190とか今より10cm、15cmほど高ければ違和感はなかったのだろうが、まるで海外アニメのキャラクターかってくらい大きく見える。実際大きいんだけど。

あとこの微妙に合わないとかが結構身体に負担を強いているようで、疲れるのだ。
スニーカーは伸縮あるやつしか選べない。そういえば最近Y-3 RUNNER 4Dを何となく試着させてもらったのだが、初めて27.5が入った。入口は狭かったけど、スニーカー関連に対しても多少の光が見えた。



一応リモートワークなので、必要かと言われると絶対に必要だというわけではないにしろ、一応野望として転職と移住を未だに掲げている部分はある。それら先々で今と同じ生活が出来るのかというと可能性は高くもないと思っているので、準備やら今を楽しむやら色々な理由からこうして数年前からオーダーをかけて作っているというわけだ。



靴は今回2足目になる。
毎度お世話になっているZerbino新宿店にてオーダーをかけさせてもらった。
前回は宮城興業の通常ラインナップに入っているダブルモンクで、なんとなくスエードで作ってもらった。靴底はゴムとかではないから雨用ではない、完全に趣味である。

ちなみに宮城興業とあるが山形県にある会社で作られているらしい。宮城興業(山形県)ということだ。ややこしい。


宮城興業と違い、MIYAGI KOGYOは箱が赤い

今回オーダーさせていただいたのは宮城興業の中でもワンランク上のMIYAGI KOGYOの造りのものになっている。
宮城興業が通常ライン、MIYAGI KOGYOが上のラインで、楽器メーカーで説明するとFenderFender Custom Shopかとかそんなレベルじゃないだろうか。



タッセルローファー

Zerbinoでは毎シーズン、だいたい2月頃と8月頃に宮城興業トランクショーというイベントを開催していて、通常ラインでは選ぶことが出来ないデザイン、レザーなどを選んで作ることが出来る。このタッセルローファーも元々はこのトランクショー限定デザインだったのだが、あまりにもこのトランクショーで利益が出るくらい沢山のオーダーがかけられているらしく、結構問い合わせも多かったようで恒常化された。このMIYAGI KOGYOのローファー関連はいつでもオーダー出来るようになったとのことだ。

ローファーの種類はだいたいざっくり3つで、ローファーと聞いてまず思い浮かべられるであろうオーソドックスなあの形、上のようなタッセルがついている形、バタフライローファーという甲の部分のサドルという箇所、これが蝶の羽のように折り重なっているような形のものから選べる。バタフライローファーはあまり見ることはないんじゃないかなと思う。自分も元々靴などは詳しくなかったので、こういう可愛らしい形のものもあるのかと知ったのはつい最近のことである。調べるとクロケットジョーンズなどが作っているらしい。あと残念ながらGUCCIなどが展開しているホースビットローファーなどはまだ作られていない。

タッセルローファー自体は宮城興業ラインでもデザインとしてはあるのだが、MIYAGI KOGYOのデザインとは全然形が違う。
カタログがZerbinoの多分各店舗で確認出来ると思うが、こちらの方が比べて見て分かるくらいハイブランドのタッセルローファー感が凄い。レザーはなんだっけ、詳しくないので恥ずかしいことに忘れてしまったのだが、確か宮城興業ラインで選ぼうとするとまぁまぁ高い有料オプションのやつだったと思う。そういうのもMIYAGI KOGYOラインなら無料オプションになる。そう考えると安いのでは?とも思わなくもない。


タッセルローファーの中にもタッセルの形のようなものが確か3種類くらいから選ぶことが出来る。頑張ってZerbinoブログ漁って見てきたけど下記の通り。

・タッセルローファー

・編み上げタッセルローファー

・ウイングチップタッセルローファー

今回自分がオーダーしたのが真ん中の編み上げタッセルローファーだ。タッセルローファーは多分紐が編み上げになっていないただの紐みたいなやつが通ってるやつで、ウイングチップタッセルローファーというのがなんかつま先とかに模様みたいなのがあるやつと言えばわかるだろうか。小さい穴とかライン入ってて模様になってるやつ。

ヒドゥンチャネルで靴底やヒール箇所が楔型だから本当に高級感ある。とてもじゃないがこれ履いてオーダーしたスーツ着てる時は安月給で労働している雑魚ナメクジには見られないだろう。


俺の足のサイズ感に頑張って合わせて作られてるからボッテリしてる

そもそも1枚目の写真から見て分かる通り、何となくボッテリとした形にいなっているのにお気づきだろうか。『MIYAGI KOGYO タッセルローファー』で画像検索をグーグルなどでかけると、Zerbino公式ブログに行きつくと思うので、そこに掲載されているタッセルローファーと形を比べて見てほしい。いかに足のサイズ感が狂っているかということが見て分かるはずだ。でも、そんな異常靴サイズ人権皆無人間でもこうしてピッタリフィッティングで作ってくれるのがオーダーの良いところ。

これ何のオプションをかけたかというと、両足の甲を広げる(片足+1000円を両足にかけたので2000円)、両足の外側のでっぱり部分を広げる(これも片足+1000円なのでここまでで4000円)をやった。これはトランクショー開催初期では出来なかったオプションらしく、こうして沢山の人が沢山オーダーした実績からつけられるようになったオプションである。これ当たり前なんだけど元々の木型の形からまぁまぁ外れるようなオプションのかけ方になるので、作り手からすると少し嫌な気持ちにさせられるんじゃないだろうかと思う。既存の木型からわざわざ俺の足のサイズに合わせて広げたりするのだから、置いて見た時の見栄えもシャープさに欠けるわ作るのも面倒だわ、なんやねんコイツはって思われたに違いない。申し訳ございませんでした。

実際店舗で受け取って箱から出して見た時に、「店にいつも置くようになったサンプルより横にデカくてボッテリしてるな?」とは確かに思ったが、同時に足のサイズに合わせるとなんでもこうなるんだなと悟ったわけだ。


履き心地はローファーなので足にピッタリキツ目になっているが、苦しいとか痛いとか、逆にかかとが浮いてしまうなどといった不快感も一切なく、大切に管理していけば今後何十年でも履いていけそうだなという感じだ。


宮城興業のダブルモンクとMIYAGI KOGYOのタッセルローファー

こんな感じ。まだオーダー靴は2足だけなので、今後は日ごとに履きまわしが効くくらいの靴は用意していきたいと思っている。高くつくがその分靴が長持ちしてくれるからだ。今ちょうどリモートワーク中なので、先々のことを考えれば急務だと言えるだろう。ちなみに次の靴はもう決まっていて、スーツにも普段着にも合うブーツを作ろうかと思っている。とくに冬帰る時とか梅雨時期とかに履けるやつがちょうど欲しいなと思っていたところなのだ。雨や雪時用の普通の靴もいつかは作りたいわねとは思う。その前に冠婚葬祭とかでも使えるオーソドックスな靴を作らんかい。


購入後にクリームを塗った

レザー好きの友人からのアドバイスに従い、購入後の靴にクリームを塗ってあげた。
購入直後の塗る前と比較してもピカピカしてる気がする。いい顔してるね。


ちなみに納期は1ヵ月半から2か月ほどとなっている。6月の中頃だか入った頃だかにオーダーしたんじゃないっけかな。他の造りがもう少し複雑なやつだと最大納期4ヵ月となっているようで、受け取った日に一緒についてきてもらった友人がその場でMIYAGI KOGYOラインのダブルモンクをオーダーかけていたけど、なんだったか理由は忘れたがそれは納期が4ヵ月となっていた。4ヵ月で7万円くらい、俺の2か月で7万円と比べると実質タダ感が増す(危険な思想)


仕事などで綺麗なところに立つことが多いとか、人の目も気にしなければならない立場の人などで服も靴も俺のようにサイズが一切合わなくて困っているという人は一度オーダーしてみるといいかもしれない。



場所はここ。新宿駅西口から若干、ほんの若干歩いた場所にある。近くにギャラクシーメガちんぽこタワーとPS5みたいなビルがあるので分かりやすいと思う。そういえば秋葉原にも謎のPS2ビルが建ってたけど、東京都SONY推しか?





以上、前々からしたいと思っていたファッション関連自慢になる。
こういう服とか靴着用して外出ると無敵感を味わうことが出来る。ここまでしている理由の1つに俺自身のテンションを上げるため、というのもある。これが一番大事だと思う。なんでもかんでもそうだけど、旅行にしろ楽器にしろお絵描きにしろプラモデルにしろ、いちいち他者の目とか意見とか気にしすぎる必要はないと思っている。商業の場とかなら気にする必要はあると思うが、楽しむ趣味程度のものであれば迷惑をかけない限りは別に自分が良ければいいなじゃないかなって思ってる。



あと明日から5日頑張れば俺はいったんは東京から離れられるというわけだ。明日から一週間、とりあえず頑張って生きようと思う。




そういえばリコリスリコイルという作品を見ている。オリジナルアニメ自体見るのが久しぶりなので、1話2話でこのアニメの世界観はこういう感じです、このキャラクターたちはだいたいこんな感じですみたいな説明的な感じなんだけど、3話あたりから段々と盛り上がってきた。次が7話(火曜日のdアニメストア配信で見ているから)なので楽しみ。久しぶりに毎週追っているアニメになる、というのもなんだけど、他のアニメも今シーズンについては毎週追いかけているようにしている。久しぶりにオタクしてるなと実感させられている。

虹ヶ咲やんわり聖地巡礼2回目とおまけ

内容としては前回の取りこぼしみたいなのを拾いにまた行ってきたみたいな感じです。


うだるような暑さの中行ってきた。体感温度がちょうど行ってきた土日、場所によっては40度超えていたらしく、実際の気温よりもエグかったのを記憶している。とにかく太陽が憎かった。息をしているだけで汗が流れ出るわ流れ出るわ。もう二度とああいう日に外出るのはごめんだね。


校舎だ

微妙に隠れてしまっているが一応撮影は出来た。
勿論こんな暑い中降りて歩くと死ぬので車窓からだけになる。この時有明に行ったんだけど、有明ガーデンは滅茶苦茶大々的にコラボ打ち出してるのかと思いきやそうでもなかったので、そんな撮影する場所もなくさっと回って帰った。滞在時間多分20分程度だったと思う。


またUC

そのあとはまた台場駅へ向かって散策した。
丁度アイドルと思われる人たちが歌って踊っていた。誰なのかは分からなかったが、Diver Cityから出た後ファンと交流していたように見えた。


この日はガンダムベースに整理券なしで入場出来たので一通り見てきたが、あるのかないのか分からない感じのラインナップだった。あと何故か噂通り30MSとか関連のパーツなどが売られていた。



過去のお台場と言えばで思い浮かべられる建物

中学の修学旅行の頃に初めて来たと思う。
そこまで思い出はないんだけど、見るたびすげぇ建物だなって思う。勿論中には入らなかった。ここ勤務する人、あの階段というかエスカレーターというか、上り下り大変そう。どこから入って仕事に臨んでるんだろうか。



桜坂しずくのあれ

プロムナード、やっとちゃんとした場所を撮影することに成功。夜ここ歩いたことあるけど、綺麗なんですよね夜景とかが。


ゲーマーズ

この日は中に入場した。
お台場に住む高所得者のオタクキッズ向けにもラブライブ以外の作品のアイテムが売られていることには驚いた。ちゃんとゲーマーズしてるんだなここの店舗も。一応中はどちらかといえばラブライブ推しみたいな感じだった。



エマたそ

偶然見つけたのがここ。アニメ何話で出たのか忘れたけど、見たことあるなと思って調べたらここも聖地だったようだ。何ですかこれ。




お台場は以上だ。
異常な暑さだった。次行くのは多分もっと後になる。当分は行かないだろう、見るもの沢山あるわけでもないし。


秋葉原にあるワインバル食堂nico
牛タタキ
ピザ
ピザ2

この日は一通り散策した後で秋葉原にあるワインバル食堂nicoへお邪魔した。最近はあまり外に出て飲むことも多いわけではなく、しかも秋葉原はとくに行くことがなくなってしまったので1年ぶりくらいの来店となったが、通い続けて7年くらい経つのもあるのか覚えていてくれているし、我々の好みの酒なども把握してくれている。

ワインバル食堂とあるがワインも美味いけどビールが死ぬほど美味い。まず自分はチェリービール(カクテルビールみたいなやつ)を頼んで乾杯。そのあとは我々のいつものルーティンになっている牛タタキのカルパッチョを注文、その後はピザなどを食べたりして酒を頼んでまた牛タタキのカルパッチョを頼んだりして酒を頼んで、何だかんだ二人で3時間くらいは居座って飲み食いしてしまった。
結構飲み食いしたのでだいたい一人7000円分くらいになってしまった。わりと安価な方じゃないかって思ってるんだけど調子に乗ってしまうとすぐこれなので、次回はもう少し抑え気味にしないとなぁと思いつつ、多分次もこんなもんだと思う。




おまけ(2022年8月5日の話)

今日有給取得してた。
雨予報だったはずだけど普通に曇り晴れだったから、ゆるキャン△の映画見に新宿へ行った。

スワーム忘れたけど寄席の近くにある店のオムライス

その時の昼飯がこれ。
伊勢丹でパパへの誕生日兼父の日プレゼントを買う目的があったこと、ピカデリーが近いことからここを選択。あとオムライス食べたかった気分なので。

普通に美味しかった。850円。



ゆるキャンの映画は本編のその後、大学や短大、専門学校などを経たのだろう、社会人になって何年か経った頃の彼女たちの話になっていた。みんな転々としているしたまにしか集まらないし、でも連絡は取り合ってるしと現在27歳の自分には中々刺さるような内容であった。ひとつひとつのセリフが良いんですよね、自分も今出来ることに精一杯向かっていきたいなって思った。

公開から1ヵ月くらい経ったが、まだ人はよく入っていた。平日の昼過ぎだっていうのにね。あと以外とお年寄りの姿が見られた。あと小さい子もお母さんと一緒に来ていた。色んな世代が見るんだなゆるキャンって。

上映時間は2時間。120分とたっぷりある。このジャンルのアニメ映画にしては異様に長い気がする。
多分どうにかすると30分くらい削れると思うが、そんなこと思うのも口にするのも野暮だろう。あの120分全てが描きたかったものなのかもしれない。配信始まったらまた見たいね。




以上。
大した内容ではなかったかもしれない。後は8月末頃の帰省あたりで、地元酒田や隣にある宮城県は仙台の話を取り上げることが出来ればと思ってます。

そういえば改めて本当に6弦が、というかHi-Cが欲しいのかと自分に問いてる。
欲しい楽器は回りまわって最近はDingwallだ。なんで回りまわってなのかというと、普段やってる音楽性に一番向いているのが何でも出来る楽器なんだというところ。メタルも出来てジャズも出来る、それなら別にJabbaでいいじゃんってなるんだけど、まぁそれはそうだな...と思わなくもない。だからこそ変化を求めて6弦なのだろうか。でも3年も待つという話を聞くと唸ってしまう。

改めてバイク欲しくなったな、ゆるキャンのせいなんだけど。