riquの日記

ベースとカメラとお絵描き、雑多

ヘッドレス祭り20019

YAMAHA Attitude ltd3の中古をあの場で決済しておけばよかったなどと後悔の念をたらたら垂れ流しておりますが皆さま如何お過ごしでしょうか。当方普段の仕事に仕事と実に当たり前の日常ですが、田舎者故の移住欲はストレスが溜まるよりも早いスピードで生まれていき成長するわけです。気づけば春ですね。冬は気づかぬうちにあっという間に終わってました。


さて、LINE6のHX Stomp買いました。それの感想などはもうちょっと先、慣れた頃にでも書き記すとして(何か月後になるのやら)、今日は寝る前にヘッドレスベース試奏話を簡単にしようかな。


Daniel Fernandez 6st headless

アルゼンチンのメーカーです。木材の加工の仕方なんかはどことなくKenSumithに似ている気がします。
ヘッドレスベース6弦で、カラッとした気持ちの良い音で鳴ってくれました。6弦であることと使用している木材が木材だからかまぁまぁ重いけど、そればかりは仕方ないか。ネック握った感じはやっぱりハイエンドによくある感じの薄く平たいけど幅の広い安心感あるものです。

とくにそれ以上のことを言うほどのあれでもないですね。ケントアームストロングでしたっけ、あれのPU積んでました。

KenSumith買うかこれ買うかみたいな選択は全然あるかも。ケロケロした音は流石に出ないけどもね。上品な子でした。



Strandberg boden bass prog 4st

Strandbergからベースが出ました。楽器フェアにも置かれていましたが、その時は人が多かったのととくに興味惹かれる感じはしなかったので触れませんでしたが、思うところあって弾いてみました。

ギターのコンパクトさには敵いませんけどコンパクトな仕上がりですね。ただこれもうちょっとコンパクトに出来ないんだろうか。Lefay見てくれ。比べると多分1F分くらいは長さ違うんじゃないだろうか、ちゃんと見てないけど。音は思いのほか良いですよ。指で弾くも良し、スラップ良し、ピック良し、汎用性はあるんじゃないかなと思います。普通の音です。普通のアクティブの音が出ます。材は綺麗ですよねやっぱり。ただ値段が高すぎるんじゃないかなって。ちょっとこれ買うとなると選択肢は全然横にも縦にもあるから、わざわざこれを選ぶ理由というのが見つからないのが微妙なところ。

もう少し面白みのあるベースでも出てくれたら俄然興味は湧くと思います。

ネックはStrandberg特有とも言えるなんとも言えないカクカクしたグリップ感。ギターなら良いけどベースだとちょっと痛いって思うこともあるんじゃないか、ローがたまに痛い。でも慣れるとそんなこともないし弾きやすい。けれどベースにおいてはこのカクカクそんないらないと思う。

死ぬほど軽いです。




Lefay Pangton 5st

楽器フェアでも弾きました。改めて弾くとコレの凄さがわかります。
アクティブでしか動かせないのはちょっとネックなんだけど、音作りの幅がこれ1本で数本分とも言えるくらいの広さ。本当に79万前後払ってこれ1本持っておけば便利さで言えばこれ以上のものはないと思う。何よりコンパクトかつ軽い、これに尽きるかなぁ。

かなり軽いんですよね。ローもハイもはっきり鳴ってくれるし、トップは地味ではあるけど綺麗で暖かみのある木材らしい木目が出てるしサラサラとした触り心地で飽きないです。

ネックがいい塩梅です。ネック、評価大きいです。Lefayのネックが一番好きですね。
指板のカド丸くて優しいから長時間の演奏も苦にならないし、なんか全体的にバランス良いもんだから弾いてて楽しい。


大きさはちょっと大きいギターくらいだと思ってくれたらいいんじゃないでしょうか。


www.youtube.com


おおよそこんな感じ。
自分がとにかく求めてるスペックというものをひねり出して凝縮したらこうなると思います。
写真で見ると微妙な感じなのに実物とか演奏動画見るとカッコいいってなる現象に名前をつけるならなんでしょう。

どのモデルも70万という価格帯だそうで、とくに変わらないとかなんとか。良いですね。






そんな感じ。ざっくりとした感想だけど許してくれい。
土日はあっという間に終わるというのに平日ときたらも~~~~~。

東京来るたび移住欲高めますが、仕方ないじゃないですか。
ちなみに将来は仙台に引っ越す予定です。2021年秋頃目途に旅立ちたいところではあります。

けいおん

今改めて見ると中学の頃初めて見たときよりもずっとずっと衝撃を受けました。彼女たちは楽しそうに音楽をします。演奏も何もかもひっくるめて音楽をやっているんですよ。絵にしろベースにしろ何だかんだ何年も続けていますが、ベースに至ってはもう9年か10年くらい経ちそうな感じです。そうか、放送から10年か。そして気づけば10代前半だった少年は20代半ばに差し掛かっていて、ベースももうそんなに長くやっているのか。こんな素晴らしい作品を10年前確かに見て、友人らと語って、ベースを始めたのに現状を顧みてみると10年を無駄にしてしまったなという感じで、この作品を見たうえでこんな10年なのかと、もっとより良い積み重ね方が出来たはずなのにと2期、彼女らが進路に悩んで悩んで悩んで悩んで、ようやく道を選んだところを見て胸がつらくなった次第です。唯ちゃんだけじゃないんだけど、みんな3年間一度たりとも苦しそうに音楽なんかしていなくて、ただただひたすら楽しそうに打ち込んであそこまで上達している。そんな簡単かつ単純なことに改めてまた思い知らされることになったわけで、今たまに苦しんでしまうけれどもう少し肩の力を抜いてみて、改めて楽しむ心というのを見つけてみたいと思ったわけで。それを考えてみると絵もベースも何やら楽しくなってきたみたい。10年経ってもなお気づかせてくれます。ひょっとすると、初めて見たあの頃よりもずっと多くのことを教えてくれたり気づかせてくれたりします。音楽だけじゃなく、もっと人間的な根本的な部分まで。いいですよね『けいおん!』。


改めて悪い病気、ベース機材が欲しい病が出てきました。
Adamovic買う前にいくつか別の竿を数本持っておきたいという欲求ですね、あとエフェクターとか。

HX Stompだっけ、あれとか歪みとか欲しいです。
絵もなんかこう、まずキーボードを真ん中から二つに分けたい。ipad pro置く場所が困るし、そろそろなんかもっとこう、手元を自由にしたい。


何はともあれ金がかかる日々です。
本当に4年後5年後仙台に行けるのだろうか。三連休、友人らと遊んで遊んで遊んで、楽しんで明日からまた一週間頑張らないと。


あ!土曜日新年会だ...行く前に渋谷の楽器屋寄る時間あるかな、暇あれば寄って、それのついでに新年会に行くみたいな気持ちで行こうかね...。

FoderaやD-bird試奏小話

ゲェッ!!前の投稿から76日も経ってるゥッ!!

すみません、その間コミケに初参加したり転職したりしておりました。
楽器店に行く機会が死ぬほどなく、こんなザマでした。

久しぶりの投稿となりまして、今回は三本のベース試奏話をメモ程度に書き記しておこうかと思います。
参考にしてもいいけど、100だと思い込まないでね。

Fodera Anthony Jackson Contrabass Guitar 80年代

Anthony Jackson本人のものかと思いきや違いました。しかし、それでも年代は86年前後のものとのことなので、生まれてからもう30年近くは経っているわけですね。うんと年上だ...。
本人が実際に持っていたものはMute / Passive / Active のミニスイッチを搭載という面白い仕様らしく、今回触れたものはとにかくツマミが沢山付いていました。重量はとんでもなく重く、感覚的には自分のJabba Customの5.1キロより重く感じました。でもバランスはとても良い感じ。

弾いてみると笑っちゃうくらい低音域から高音域まで綺麗に鳴ってくれるんですよね。
以前Foderaを弾かせてもらったのはもう3年ほど前になるんでしょうか、あれからも感じ方は変わらず、良い意味での普通という印象でした。

ネックはとにかく平で薄く、幅広いです。
インチは聞きそびれましたが、36ではなさそう?どうだろう、35くらいかな。
Low弾くのちょっと辛いくらい。弦間20mmですからね、仕方ない。でも苦しいわけではなく、慣れるタイプの辛さです。

でもこのベースに関しては鳴りが凄まじいです。
80年代のものとのことで、木目も本当に綺麗なものでした。

バルトリーニ積んでます。バルトリーニの音ってだけではないでしょうこれは。
タッチのニュアンスが直に出るので、演奏力鍛えるには良さそうなベースです。



Fodera EmperorⅡ Redwood top 6st 2007年前後

息をのむ美しさ。やはりRedwoodは良いですね。
EmperorⅡです。Imperialとごっちゃになる時あるけど、見比べると全然違うもんね。

ボリューム1つにピックアップも1つ。パッシブです。
なんかAJ Presentationみたいな雰囲気です。EmperorⅡとはまた違う趣なのかな。

なんだろう、先に弾いたAJモデルよりもAJモデルっぽい雰囲気というかなんというか。
タッチのニュアンス付けは遥かに難しいですね。

これもかなり重いです。AJモデルと同じくらいかな。

ネックも似たような雰囲気。Hiが弾きやすいかな。
コードはもうとんでもなく綺麗に鳴る。

材の違いもあるんだろうけど、ここまで音って変わるんだなぁっていうのを強く認識出来るベースですね。ひょっとするとAJモデルよりも低音域と、とくに高音域が綺麗に出てくれている気がします。本当に綺麗な澄んだ歌を奏でられます。


Redwood topいいなぁ。というかこのスペックいいなぁ。
店員さんとオーダーについてなど色々聴けました。やっぱり早い方がいいかな...Adamovicになりそうです。


Dingwall D-Bird 4st

ランボルギーニに着想を得たとのことで、上品なサンダーバード
サンダーバードを洗練させたデザイン。今風というか、未来的なサンダーバードというか。

ピックアップは3つ付いています。パッシブ。
ツマミはたったの3つで、ボリュームとセレクターとミドルとなっていました。

ヘッド落ちとは無縁のデザイン。色もまぁ~~カッコいい。


あと音作りは相変わらず広いです。
最悪これ1本でなんとでもなりそう。

見た目が見た目だから似合う似合わないあると思います。自分は、あ~~~、えー、ンハッ(現実逃避)


わりと最強の4弦ロックベースかもしれん。





そんな感じ。秋葉原にも寄って飯食ってオヤイデ行って、メロブ云々は立川とかに行くべきなどなど発見は山ほど。

転職先では充実してるかな、でも人間関係云々は良好です。
頑張って頑張って、Adamovicを目指したいところ。わりと野望というか、夢とか沢山生まれた一日ですね。


ちょくちょく頑張って投稿していきます...

Bass day前日 試奏話

なのでJabba Customのポッド交換をこの間やって、今日ヤマハ銀座店に行って色んな機材を試奏してきました。Lorita弾くつもりが何故弾いていないのだ。


Adamovic Halo 5st Sap Ebony top

『The art of bass design』を掲げるに相応しいメーカーです。このベースもそうですが、どれもこれも演奏性と芸術性を綺麗に両立させていて良いんですよね。今日試奏させていただいた1本は特別に良かったです。

これもLowがカマボコ、Highが平なネックになっています。
これのメリットは低音域と高音域がそれぞれ弾きやすいところですね。カマボコなだけだとハイポジションがちょっと弾きづらかったりするものですが、逆に平なだけだと低音域が若干弾きづらいというか、親指が苦しいと思います。いいとこどりをすると両方得られますね。デメリットは何かあるのかな。ネックの強度とか?でもそんな雰囲気も感じないし聞いたこともない気がする。

18,5mmのピッチ、34インチ。普通の、一般的なベースから持ち替えても違和感なし。ピッチいいですね。

4.2キロ。めがっさ軽いです。私のJabba Customが5.14キロなので重さ軽さについては麻痺してるところがあって信じ込むのは怪しいところですが、まぁ一般的な多弦ベースの中では普通より軽いレベルなのかな、それとももっと軽いのかな。なんかもう軽さとか重さとかの概念が分からなくなってきた。


今ベース界隈で流行してるの理解できます。
見て分かる、触れて分かる。ポテンシャル凄いんです。ジャンルはベースやモデルにもよりますが総じて汎用性は高いです。全体に言えることは暖かみがあって優しい音がする点でしょうか。どの個体も見た目と音色の美しさに飽きが来るということはなく、むしろ惹かれていくんじゃないかなと思います。あと2年ほど前に初めて弾いた時よりもレベルが上がってる気がする?いや2年前もそりゃとんでもないレベルでしたが。いや~Loritaと悩むな~。


Adamovicのconceptモデル、Contrabas。めっちゃ気になりますね。




Stradi Music Instrument Symphony Bass "NOX" 5st

とんでもない楽器だっていうのは見ただけでも分かるけど、弾いたらもっと凄い。
2100年前の木材、Bogoakとやらが使われている。
これ普通は装飾なんかに使われるようなんだけど、このベースはなんとボディ材すべてがBogoakなる木材で出来ている。

何より指板のステンレスが目を引く。
ナットからボディエンドをさらに超え、切り込み部がテールピースになっているようだ。ステンレス指板でフレットレスだけどフレテッドのようでもある不思議な感じ。コーティングされたものでもないし、グラファイトネックでもない。なんだか不思議。

ボディエンド超えたところまで指板が続いてるので普段弾けないようなポジションを弾くことも出来ます。気分はコントラバスのピチカート。
ツマミは2つで、ボリュームとトーンのみ。ピエゾです。ほとんどトーンだけで音を作るようなイメージでしょうか、しかしトーンだけでも広い音が作れます。ただ楽器が楽器なので汎用性が高かったり広かったりはないかもしれないけど、無限大の可能性を秘めている楽器と言っても過言ではないと思います。あと重量が軽い。

ネックはこれもLowがカマボコで、Highが平。最近流行ってるのかな。いいよねこれ。




ACUS ONE FOR BASS

イタリア製ベースアンプ。ハンドメイドです。
木目はモノによって違うようで、前あったものが明るく、今回のものがちょっと暗い色みたい。

Adamovic、Lorita、Stradi Music Instrymentのためにあるようなアンプです。ヘッドフォン端子とチャンネル端子があるので、とくに後者については端子をどうにかすれば多分音楽プレーヤーを繋いで音楽を流しながらの練習も可能だと思われます。YAMAHAから出ているアップライトベース、SLB100やSLB200をこのアンプに繋いでも良いかもしれません。なんせ元はアコースティックなギター用のアンプなのでこういう使い方も全然ありだと思います。サイレントチェロなんかにも使えそうだよね。いいな~これ。

400W。ベース用アンプはこれのみ。
これより上だったり下だったりはベースアンプにはありません。

大きな違いはBSSというツマミ。これを0にすると丸い音に、上げると硬い音になるのでジャズよりの音楽以外、例えばロックなんかにも使えるかもしれません。あとエフェクト類ついてます。例えばディレイとか。


本体の重さは13キロで軽いです。あと側に木が使われているので触り心地良いですね。さらさら。


28万円!!!!!金利が0ならローン組んで使いたいところ...。





HX Stomp

Pearceのアンプ積んでます。CH1、CH2、CH1+CH2の3つ。
凄いです。これと内臓されているなんらかのエフェクトつなげるとBilly Sheehanのベースの音に近づけます。それにEBSから出てるシグネチャーペダル繋いだら良いですね。どんなベースでもあの音作れます。

私自身が音を作ったとか操作したとかではないので操作感は分かりませんが、操作した友人の話聞く限りでは簡単そうでした。パソコンでも弄ることは可能らしいんですけど、このHX Stomp上だけで音作りを完結させることも可能らしいです。あとめっちゃ小さくて軽い。

数百万単位の機材が8万円で手に入ると考えるとめっちゃ安く感じませんか。エフェクトは6個まで繋げられます。ギタリストよりベーシストにこそ使ってみて実感してほしい、わかる気がする。







そんな感じ。
ポッドはボリュームとトーンの2つ壊れていたので交換してもらいました。
うん、良い感じ。

弦はKensmithのステンレス弦に替えました。いいよこれ。本当に良い。
なんでもっと早く使わなかったんだろうって思わせてくれる。




明日はBass dayですね。11月11日だからBass day。
みんな明日はどう過ごすんでしょうか。良い一日を!

Benaventeの6弦

Benavente STD 6st

コントロールの効きがちょっとよく分からないです。
試奏させていただいた時33インチという情報を頂いていなかったのですが、33インチって感じは全くせず。情報なしで触れるとインチ数感じない謎。流石に36インチだと分かると思うけど、33と34とだったら多分分からないんじゃないかな。

そんなことはさておきBenavente。なんか以前触れたことあった気がするけど全然覚えていない。

ボディシェイプはワンカッタウェイなんだけど他メーカーのワンカッタウェイベースと比べると変わった見た目しています。ネックはLowからHighまでずっと平。これ最近気づいたというかAdamovicとLoritaが気づかせてくれたことなんだけど、とにかく平だとそれはそれで問題であるということを知った。カマボコの方がLow弾きやすいんですよね。だけど平な方がHigh弾きやすい。でもやっぱりどちらかと言えば平な方が好きです。でもAdamovicやLorita、あとLefayみたいなカマボコから平ネックが最強です。

ピックアップなど中身はBenaventeオリジナル。コントロールの効きが変だと冒頭で打ち込みましたが、別に悪いわけではないんですよね。なんかとんでもなく独特というか、まぁ変な感じですね。ボリュームとベースとトレブルは分かるんですが、他2つはちょっと分からないです。EQとかかなぁって思うんだけど、ちょうど対応してくれた方がベース担当ではなかったので仕方ない。しかしわざわざ調べて頂いたりと詳しく教えていただきました、感謝を禁じえません。

フィンガーランプ取り付けられてるしノブは木製。でもトップ材はなんかこう、シンプル。どこかちぐはぐな雰囲気もありますけど、しかし佇まいはハイエンドのそれです。もっと安いSTDモデルが探すとありますが、そちらはどうだろう。前秋葉原にあったやつだよね。綺麗なピンク色のやつ。16万で6弦だっけか、気になるよね。安価にアメリカ製6弦手に入るならそっちもオススメしたい。

しかしこれパッシブとアクティブの切り替え出来ないようです。スイッチで切り替え出来たらいいなって思うんだけど、仕方ない。


STDはアメリカ本国で木材の選定を行ったものを日本へ運び、日本でくみ上げるシリーズだそうです。でも40万なんですよね。本国で作るやつは何円するんだ。丁度これが置いてあるお店に本国製と思われるBenaventeがあります。中古なんだこれ。同じ値段。じゃあ60万くらいなのかな。

Benaventeと言えば記憶が正しければCustom Shopというかconcept model用ブランドのようなものがありましたね。Benavente内におけるハイエンドブランドみたいな感じかもですが、そっちは全く情報がないですね。多分完全受注とかなのかな。


音はものごっつ汎用性に富んでるというわけではなく、ジャズやらクラシック目なやつが似合うかなーって。ロックとかは合わないかも。コード綺麗に鳴りました。あとやっぱ平だからLow側以外は運指スラスラですよ。





そんな感じ。今日はとくに文章のまとまりないけど許して。

転職活動は滞っております。毎度届くメールと言えば「企業が求めるものとは若干異なったため」というテンプレ文のみ。しかし若干とはなんなのか。若干なんて付け加えるな。


全然関係ない話だけど、みんな765プロのアイドルたちの曲って聴いたことありますでしょうか。厳密にはアイドルの歌ではないんですけど、事務員さんの音無小鳥さんの曲はお勧めです。なんかしんみりした雰囲気の時に聴くと咽び泣くくらいは死にます。