riquの日記

ベースとカメラとお絵描き、雑多

Adamovic Halo 6stとその他試奏小話

国か資産家よ、90万円俺の口座に振り込んでくれ




紲星あかりちゃんのEXボイスなんであんなにキマってるんだろ。三大えっちボイスロイドって誰だよ。もっといませんかね。


今日の目当てはYAMAHA TRB-JP2の試奏だったはずがAdamovicでした。前渋谷の楽器屋にあったと思ったんだけど今置いてないんだね。


では試奏したやつまとめます。



Status Graphite Streamline 4st

変な形のStatusのベース。英国ってなんで変な形のもの作るんや。

座って弾くにはクッソ弾きにくく、電池2個も使う点も厳しい楽器です。ただ死ぬほど軽いのと音が良いです。変な形から出る良い音、誇らしい。


とくに言うことないです。大きくはないけど長くないわけではないからコンパクトかと聞かれると微妙ですね。




Ibanez AZ242

前も弾きましたがやっぱりこのギターはとくに良いです。つってもギターのことよく知らんけど。それでも今まで弾いたギターの中では弾きやすく、音も良く、汎用性高いです。最初の一本として持つには贅沢かつ一生ものなんじゃないかなって思います。とくに買ったら売る必要はないんじゃないかなって思います。

最初は海とか夕焼けみたいなのを連想させる明るい色でしたが、気づくと渋いサンバーストや黒いギター増えてました。今日触れたのはサンバーストのやつ。明るい色とそんな変わらないです。


ネックはサーモウッドらしいです。サーモウッドって知ってますかね。Sagoとかがやってましたよね、自分も昔サーモウッドが使われてるベース持ってました。音が固くなるイメージ持ってます。これもフレットがステンレスだったと思うんですけど、はっきりとした音しますよね。


10種類も音作れるって凄くない?ちなみに14万です。これで14万安いと思うよ。14万でサーッ(米国産)買うくらいの気持ちでいいんじゃないですかね、サーッ知らんけどさ。

そういやScott LePageとかそろそろ出ますね。



Mayones Patriot Custom 7st

目に入ったから弾きました。7弦は今自分がどこ弾いてるのか分からなくなります。4弦と6弦はどこ弾いてるかわかるのに5弦は慣れないと弾きづらさを感じるというのがあります。自分はそうでした。その程度を酷くした感じです。

死ぬほど重く、手は痛くなります。これについても特に言うことないんだけど、なんでしょうね。Hi-Fはやっぱり自分には必要ないなって思ったんだけど、でもやっぱりこれで奏でるコードは素晴らしいですよ。





Adamovic Halo 6st NAMM2019

素晴らしい楽器です。
音の分離感が凄く綺麗なのでコードが捗ります。低音から高音までピアノみたいな音が出るんですよこれ。6弦ベースというよりかはコントラバスギターっていう呼び方の方が正しいと思う。これ触ってるとなんでしょうね、今まで触ってきた6弦の楽器が霞むんですよね。レベルが段違い。名だたるベースメーカーは挙げたらきりがないですが、これはその中でも頭ひとつ抜けて素晴らしい楽器だと思います。これ触れて改めてAdamovicが何故ここまで愛され、使われているのかが分かった気がします。

材はジリコテと白いエボニー。白いけどエボニーらしいです。ただただ白い木材というだけでなく、味わい深い木目です。全体的に上品な仕上がりですねこの楽器は。

パッシブアクティブの切り替えはボリュームノブをカチカチ引っ張ったりすると出来ます。アクティブはパッシブの音をそのまま前に押し出す感じなのでかなり自然です。変に音を変えたりしない、理想的なアクティブの音です。



ああ~~~2000万自助なんかこういう楽器と廻り合うたび無理でしょ~~!!!!!ってなるんですよね。89万円道に落ちてないかななどと考えながら帰ってきました。まだあの弾き心地と音が忘れられません。自分は金銭的な理由から購入は難しいのですが、購入出来る方は何卒買わないでおいていただければと思います。私買いたいですもんあれ。

でもなんにせよオーダーする時のスペックは今日一日でだいぶ固まったなって思います。今年中のオーダーが難しくても来年再来年には必ずオーダー出したいですね。ジリコテトップ、白エボニー、今回だけなんだと思うと今すぐにでもお金作りたい気持ち出てきますが無理な話なんだよな~~。ボーナスのない弊社のバカ!!!!なんでないんだろうね。




以上です。
自助2000万は舐めてますね。殺意すげぇ^~
手取りかせめてボーナスの厳命をですね本当に。

最近弾いたベースまとめ

前の投稿3月半ばから今日にいたるまで、まぁまぁ色々と試奏した気がしますのでそろそろまとめようかなと思いながらも結構忘れていってます。もともとメモするべくして始めたこの日記、試奏したその日のうちにレビューを書くんだった。ところでかなり暑くなってきましたね。そろそろ生ごみなんかも簡単に臭いを発するようになりまして、鶏肉の皮を適当に捨てた翌日に仕事でクタクタの俺を出迎えたのは酷い臭気でした。服もそうだけど面倒なんですよね夏って。楽しいっちゃ楽しいんだけど、愉快でないことの方が多いから早く終わらないかな~という感情です。


Atlansia stealth bass 4st

長野で製造しているとかなんとか、有名な楽器店です。
海外だとFoderaの横にどんと置かれているなんて話をどこかで目にしたことがあります。日本だとSugiなんかの隣に置かれていました。
遠目で観てすぐわかる特徴的なシルエット。ヴィクトリアやガーランドよりかは恐らく大人しい見た目だとは思うのですが、それでもやはりアトランシアの楽器だってなるんですよね。このお店は珍しくギターも置いてます。ギタリストさんでアトランシアちょっと気になってるのよねって方は是非是非お試しください。気に入ったら買うかオーダーするかしてください。林氏、結構年取られております。最近ペデュラも引退宣言しましたし、ベーシストも急げ急げ。俺も出来ることならオーダーしたい。

ステルスベースは3本4本くらいあって、何が違うのかよく分からなかったからとりあえずコントロールが少ないやつ試奏させてくださいと言うと一番高いやつを手渡されました。

構成はボリュームとトーンかな、直感で操作できます。
ネックは噂通りの丸太ネック。前も触れたことあるけど、前よりベースを弾くことが上達したからかこの個体が4弦だからか、何なのか知らんがまぁ~弾きやすく感じた。そんなに疲れないし、どっしりとしていて握った感じは安心感がある。薄いやつばかり使ったりしているから改めてこういう太いネックを握るということは新鮮な気持ち。いいねこういうの。

この個体、重そうな見た目に反してかなり軽く感じる。持った感じはネックよりもボディの方が軽い気がする。ボディは確かアルダーで、触り心地はサラサラ。肝心の音はかなりアコースティックな鳴りだと感じましたがどうでしょうね。コード奏でるとめっちゃ鳴ってくれるんですよ。ハイもローも綺麗に鳴るから、これは予想以上に気に入ったかな。


そういえばアトランシアは有限会社らしいです。どうでもいいけど今って有限会社作れないんですよね。確か2005,6年の今頃施行された会社関連の法律かなんかで有限会社の新設が出来なくなったんだっけ。5,6年の話だからだいぶ古いんだけど、今も有限会社の名前って田舎なんかに行くとそれなりに目にしたり耳にしたりすることがあって、なかなか有限会社が新設出来なくなってるなんて分からんよね~。


脱線しました。アトランシアと言えば阿部寛さんのホームページとドッコイドッコイレベルの懐かしい雰囲気持ってますが、久しぶりに見に行くと見づらいなって思いますね。味わいあって好きですけども。高校生の頃はこの特異な見た目に惹かれていたもんで、いつかは欲しいななんて考えてましたが夢叶うのはいつになるんだろうか。
Twitterでオックスフォードベース持ってる方いましたが、今も所持してるんだろうか。自分はヴィクトリアかギャラクシー、フォーチュンベースなんかがいいなって思ってます。なにげにアップライト作ってるんですよねここ。


理由は定かじゃないけどフォーチュンベースって確かラインナップの中では結構高い気がする。ほぼアコベ。どんな感じなんだろうね。持ってる人いたら話聞いてみたいし、あわよくば弾かせていただきたいものだけど。そういえば比較的近年にジパングベースなるものが発表されてました。誰か購入した人いるのかな。ポラリスと言い、結構情報少ないベースは多い。出来てから何年経ってると思ってるんだ。





Adamovic Jupiter 5st

久しぶりに試奏させていただきましたAdamovicは中古のJupiter5弦です。
特に言うことなく相変わらず素晴らしい楽器を作るメーカーなんですけど、このJupiterはパッシブだとアコースティックに鳴って、アクティブだとオールマイティなベースになるっていう感じ。自分が持ってるJabba Customとどことなく似ているような気がしなくもない、そんな印象でした。重さはかなり軽かったです。

パッシブの時のコードはめっちゃ綺麗。というかAdamovicと言いLoritaと言い、以前はWood and Tronicsもそうだけど、某代理店さんが扱う楽器というのはとにかく好みを刺してくる。グサグサザクザク刺してくるもんだから血だるまですよ。アクティブに切り替えた時のスラップなんかはアコースティックに上品に歌っていた時とは打って変わって力強いです。この変わり方がいいですね本当に。

33インチなんですけど各弦鳴りは素敵です。33インチって弾きやすいですね。オーダーする時の参考になるますわ。買うなら33~34ってね。


Adamovicの楽器はもう結構お店で触らせていただいているんですけど、弾くたび欲しいっていう気持ちが強まるんですよね。これ弾いてる時も頭にいたのはAdamovicのいろんな楽器と何故かLorita。やっぱりこの2つのメーカーで悩むんだな~ぼくは。どっちも似ているようで全然違うし、目指す方向性も似てるわけでもなく、言語化出来ない壁というか違いがあります。それが何なのか分からないけど、その何かが悩ませるんでしょうね。奥深いですよ本当に。



Specter EURO 5st 2000年代前半頃のモデル

メイプルしか使ってないので実質やけに安いUSAだと踏んでおります。
一言で言うと価格帯がバグっているとか破壊しているとか、そういう感じのベースでした。

現行のスペクターって実はあんまり弾いたことがなくて、最後に弾いたのもこの個体試奏させてもらった日から何年前のことになるやら。多分5、6年は経ってると思います。

弦を弾くとありえん爆音が出ますが、パワーが凄まじいです。アクティブベースを世に広めたきっかけとかなんとか、そんな言われ方しているらしいと聞いたスペクターですが、なんかここまで続いてる理由も触ってみると分かる気がします。こんなこと言いと初期に作られたやつかUSA弾いてから言えって言われそうですけど中指立てて返します。

音も作りやすいです。汎用性ばっちし。

ネックは薄いわけではなく、わりと丸くがっしりとした形をしています。


コンパクトなベースだからかかなり重く感じます。
それでも上の方で話したアトランシアのベースと同じ重さであるらしいんだけど、いやこいつ絶対5キロ後半か6キロ手前行くか行かないかだろ。明らかにうちのJabbaより重いんだけど。

肩に自信ある方はいいんじゃないでしょうか。





YAMAHA SLB-200

そういえばSLB-100は触ったことあるけどSLB-200はないなと思ったので試奏させていただくことに。
SLB-100と変わった印象はないんですけど、ボディの形とかですよね。やっぱ弓で弾く時は100の方が安定します。見た目もいいもんね100の方が。

うーん、買うならもう4万5万だして100買おうかな~ってなるよね。







そんな感じ。
他にもいろいろ試奏させていただいた気がするんだけど、これらしか覚えてないってことはそういうことなんでしょうね。
明日以降は何か試奏することあるかな、出来れば渋谷のイケベにあるAdamovicとか試奏させてもらいたいなっては思うんだけどもね。

8月頃宇治市行きます。今回は遊びと移住検討兼ねてですかね。
大阪から電車で宇治に移動という流れになると思うんですが、ついでに折角なので三木楽器さんとか寄りたいななどと考えてますけど、大阪。行ったことが正直ないと言っても過言ではないのでちょっとだけ身構えますね。東北県民からすると異国ですよ完全に。大丈夫かな~。

最近弾いたもの

すいません何弾いたか何一つ覚えていません。
何弾いたっけ、ロスコーのSKBくらいしか覚えてません。なのでロスコーのインプレ書きます。


Roscoe SKB 6st

SKBシェイプ。ボディちっちゃいやつ。
弾きやすいと弾きにくいを両方体現した謎のベース。ボディ小さいせいかスケールがちょっと長く感じるのと、なんか手首が異様に痛くなる。これ座って弾くのに適してない気がする。

ネックはなんか普通に薄くていい塩梅です。
運指はしやすいんだけど、やっぱり立って弾くのに適してる。座って弾くとまぁ~~~手首にくる。

音はバルトリーニの音でした。




すいません、もう覚えてないです。
なんか色々弾いたのは覚えてるけど、もう何も覚えてないです。ビックリするくらい記憶にない。何弾いてたっけ。


どうにか思い出そうとデジマート見ながらこれを打ち込んでますけど、何も思い出せない。



バーブ見てます。海外から取り寄せようかな~などと考えてたり。
アコースのアンプとか結構安いっすね、買おっかな~

ヘッドレス祭り20019

YAMAHA Attitude ltd3の中古をあの場で決済しておけばよかったなどと後悔の念をたらたら垂れ流しておりますが皆さま如何お過ごしでしょうか。当方普段の仕事に仕事と実に当たり前の日常ですが、田舎者故の移住欲はストレスが溜まるよりも早いスピードで生まれていき成長するわけです。気づけば春ですね。冬は気づかぬうちにあっという間に終わってました。


さて、LINE6のHX Stomp買いました。それの感想などはもうちょっと先、慣れた頃にでも書き記すとして(何か月後になるのやら)、今日は寝る前にヘッドレスベース試奏話を簡単にしようかな。


Daniel Fernandez 6st headless

アルゼンチンのメーカーです。木材の加工の仕方なんかはどことなくKenSumithに似ている気がします。
ヘッドレスベース6弦で、カラッとした気持ちの良い音で鳴ってくれました。6弦であることと使用している木材が木材だからかまぁまぁ重いけど、そればかりは仕方ないか。ネック握った感じはやっぱりハイエンドによくある感じの薄く平たいけど幅の広い安心感あるものです。

とくにそれ以上のことを言うほどのあれでもないですね。ケントアームストロングでしたっけ、あれのPU積んでました。

KenSumith買うかこれ買うかみたいな選択は全然あるかも。ケロケロした音は流石に出ないけどもね。上品な子でした。



Strandberg boden bass prog 4st

Strandbergからベースが出ました。楽器フェアにも置かれていましたが、その時は人が多かったのととくに興味惹かれる感じはしなかったので触れませんでしたが、思うところあって弾いてみました。

ギターのコンパクトさには敵いませんけどコンパクトな仕上がりですね。ただこれもうちょっとコンパクトに出来ないんだろうか。Lefay見てくれ。比べると多分1F分くらいは長さ違うんじゃないだろうか、ちゃんと見てないけど。音は思いのほか良いですよ。指で弾くも良し、スラップ良し、ピック良し、汎用性はあるんじゃないかなと思います。普通の音です。普通のアクティブの音が出ます。材は綺麗ですよねやっぱり。ただ値段が高すぎるんじゃないかなって。ちょっとこれ買うとなると選択肢は全然横にも縦にもあるから、わざわざこれを選ぶ理由というのが見つからないのが微妙なところ。

もう少し面白みのあるベースでも出てくれたら俄然興味は湧くと思います。

ネックはStrandberg特有とも言えるなんとも言えないカクカクしたグリップ感。ギターなら良いけどベースだとちょっと痛いって思うこともあるんじゃないか、ローがたまに痛い。でも慣れるとそんなこともないし弾きやすい。けれどベースにおいてはこのカクカクそんないらないと思う。

死ぬほど軽いです。




Lefay Pangton 5st

楽器フェアでも弾きました。改めて弾くとコレの凄さがわかります。
アクティブでしか動かせないのはちょっとネックなんだけど、音作りの幅がこれ1本で数本分とも言えるくらいの広さ。本当に79万前後払ってこれ1本持っておけば便利さで言えばこれ以上のものはないと思う。何よりコンパクトかつ軽い、これに尽きるかなぁ。

かなり軽いんですよね。ローもハイもはっきり鳴ってくれるし、トップは地味ではあるけど綺麗で暖かみのある木材らしい木目が出てるしサラサラとした触り心地で飽きないです。

ネックがいい塩梅です。ネック、評価大きいです。Lefayのネックが一番好きですね。
指板のカド丸くて優しいから長時間の演奏も苦にならないし、なんか全体的にバランス良いもんだから弾いてて楽しい。


大きさはちょっと大きいギターくらいだと思ってくれたらいいんじゃないでしょうか。


www.youtube.com


おおよそこんな感じ。
自分がとにかく求めてるスペックというものをひねり出して凝縮したらこうなると思います。
写真で見ると微妙な感じなのに実物とか演奏動画見るとカッコいいってなる現象に名前をつけるならなんでしょう。

どのモデルも70万という価格帯だそうで、とくに変わらないとかなんとか。良いですね。






そんな感じ。ざっくりとした感想だけど許してくれい。
土日はあっという間に終わるというのに平日ときたらも~~~~~。

東京来るたび移住欲高めますが、仕方ないじゃないですか。
ちなみに将来は仙台に引っ越す予定です。2021年秋頃目途に旅立ちたいところではあります。

けいおん

今改めて見ると中学の頃初めて見たときよりもずっとずっと衝撃を受けました。彼女たちは楽しそうに音楽をします。演奏も何もかもひっくるめて音楽をやっているんですよ。絵にしろベースにしろ何だかんだ何年も続けていますが、ベースに至ってはもう9年か10年くらい経ちそうな感じです。そうか、放送から10年か。そして気づけば10代前半だった少年は20代半ばに差し掛かっていて、ベースももうそんなに長くやっているのか。こんな素晴らしい作品を10年前確かに見て、友人らと語って、ベースを始めたのに現状を顧みてみると10年を無駄にしてしまったなという感じで、この作品を見たうえでこんな10年なのかと、もっとより良い積み重ね方が出来たはずなのにと2期、彼女らが進路に悩んで悩んで悩んで悩んで、ようやく道を選んだところを見て胸がつらくなった次第です。唯ちゃんだけじゃないんだけど、みんな3年間一度たりとも苦しそうに音楽なんかしていなくて、ただただひたすら楽しそうに打ち込んであそこまで上達している。そんな簡単かつ単純なことに改めてまた思い知らされることになったわけで、今たまに苦しんでしまうけれどもう少し肩の力を抜いてみて、改めて楽しむ心というのを見つけてみたいと思ったわけで。それを考えてみると絵もベースも何やら楽しくなってきたみたい。10年経ってもなお気づかせてくれます。ひょっとすると、初めて見たあの頃よりもずっと多くのことを教えてくれたり気づかせてくれたりします。音楽だけじゃなく、もっと人間的な根本的な部分まで。いいですよね『けいおん!』。


改めて悪い病気、ベース機材が欲しい病が出てきました。
Adamovic買う前にいくつか別の竿を数本持っておきたいという欲求ですね、あとエフェクターとか。

HX Stompだっけ、あれとか歪みとか欲しいです。
絵もなんかこう、まずキーボードを真ん中から二つに分けたい。ipad pro置く場所が困るし、そろそろなんかもっとこう、手元を自由にしたい。


何はともあれ金がかかる日々です。
本当に4年後5年後仙台に行けるのだろうか。三連休、友人らと遊んで遊んで遊んで、楽しんで明日からまた一週間頑張らないと。


あ!土曜日新年会だ...行く前に渋谷の楽器屋寄る時間あるかな、暇あれば寄って、それのついでに新年会に行くみたいな気持ちで行こうかね...。